雅式(みやしき)
異国の味が、日本の作法で整えられ、雅やかに気品をまとう。これを雅式(みやしき)仕立てとする。結果、爆旨。
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雅式
雅やかに。上品に。けれど、ちゃんとうまい。
風合い
どこか懐かしいのに、新しい。そんな“馴染み方”を大切にする。
仕立て
外国の料理が、日本人の味覚に自然に寄り添うように整える。
名前
その一連を、ONEDINERでは雅式(みやしき)を用いる。
着地点
雅式で仕立てれば、最後は “爆旨” に落ち着く。
雅式の作法
言葉より、仕上がり。作法は、静かに効く。
一
焼きたて・揚げたての“気品”を逃がさない。
二
香りは派手にしない。上品に立たせる。
三
味は尖らせない。記憶に残る形に整える。
合言葉
「雅式で仕立てて、結果は爆旨」